もう少しでヤミ金最後に陥る寸前だったボク。

恋人が失業になり、私一人の富で身寄りを養っていかなければならなくなった拍子、携帯でヤミ金の書き物を目にしました。
その時の身は持っていたクレジットカードも洗い浚い限度額まで使い果たし、毎月の生活費&分割払い返済で苦しんでいました。
これから他社からも借り入れが出来無くなり、何ともならなくなっていました。

「審査が手緩い」「当日振込み」と言う甘い言葉に、身はついプライバシーを登録してしまったのです。
するとアッという間に分割払い法人から呼びだしがあり、呼びだしの向こうの夫の巧みな陳述に乗せられ、恋人の職場風説や、実家、義父母親、義姉などの名などもひとりでに教えてしまいました。
何人も何人も親戚のプライバシーを欲しがって来たので怪しい事業に気付き、身はそこで「とにかく月賦はグッドです。」と断り電話を切りました。

しかし悪夢はそこから始まりました。
電話を切った後から何度も呼出しが有り、「二度と月賦は脱退できません」とか、「アッという間に口座に振込みます」とか。
身が着信否定をしたら恋人の職場や実家に呼びだしが行くのではないか、それで身がヤミ金に手を出したのが恋人にバレるのではないかとビクビクしながらも、本当のテレフォンを教えたのは実家と恋人の職場だけだったので着信否定をしました。
色々なナンバーから一年中に何度も着信があり常々ハラハラしていましたが、ネット検索した周辺、どんどん見逃し続ければむかし諦めるとあったので否定し続けました。
一時はヤミ金からの葉書も届きましたが、今は大層着信も無くなり落ち着きを取り戻そうとしています。

生活費は実質両親に相談して援助してもらい何とか凌ぐ事ができました。
ヤミ金なんかに手を出さず、最初から親に駆け引きすれば良かったと後悔しています。ラバ 体験 勧誘はあるか